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「自分は営業に向いてない」
「正社員として働きたいけど文系出身だと営業職しかない」
文系だから営業職にしか転職できない、と思っていませんか?
仕事の時間は人生の大半を占めるものです。どうしても営業が嫌だという場合は、他の仕事に就く方が人生の幸福度は高まるかもしれません。
文系出身かつ資格・スキルを持っていないと「自分は営業にしか転職できない」と考えている方が多いですが、文系学部出身でも営業職以外の仕事に就くことは充分可能です。
本記事では文系におすすめの営業以外の職種や、文系出身者が営業以外の職種に転職する方法を紹介します。
この記事の目次

文系におすすめの営業以外の職種
文系におすすめの営業以外の職種を紹介します。
- システムエンジニア(SE)
- プログラマー
- 事務
- 公務員
- Webデザイナー
- ケアマネージャー
- 教師・塾講師
- コピーライター
- 銀行員
システムエンジニア(SE)
システムエンジニア(SE)の主な業務は、システム開発における上流工程を行います。
システムの要件定義を行った後、システムの概要を定義する基本設計、具体的にどのような機能を開発するかを定義する詳細設計などを担当します。
企業によっては、実際のプログラミングをシステムエンジニア(SE)が担当したり、開発したプログラムに不具合がないことを確かめるテスト工程をプログラマー(PG)と共に行うこともあります。
関連記事:二足のわらじはあえて履かない 地方銀行出身・プログラミング未経験から超絶技術集団に飛び込んだ女性エンジニアの決意
関連記事:プログラミング未経験からシステムエンジニアになるには?方法を紹介
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プログラマー
システムエンジニアが作った設計図を元に、実際にシステムを作る作業を担当します。
プログラミング言語を使い、設計書通りに、かつエラーが起こらないようにシステム開発を行う重要な職種です。
関連記事:営業職からエンジニアやプログラマーになれる?転職の方法や成功事例を紹介
事務
営業と真逆のイメージのある仕事が事務職です。一般事務をはじめとして、経理事務や法務事務などその職務内容は様々です。
ライフワークバランスのとれた働きかたを実現しやすい一方、収入は若干低めに設定されていることが多いようです。
公務員
国家公務員や地方公務員に限らず、消防士や警察官など、国や地方自治体、国際機関等の公務を行う人は公務員と呼ばれます。
安定した働き方が可能というイメージが強く、文系の仕事として人気があります。
地方公務員は、育児休暇や出産手当なども充実しており、ワークライフバランスを実現しやすいという魅力があります。
Webデザイナー
WebサイトはHTML/CSSなどの「マークアップ言語」で構成されています。
Webデザイナーはそれらの言語を使って、企業のホームページなどを作成する仕事です。
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ケアマネージャー
ケアマネージャーは、介護が必要な人のケアプランを作成、介護施設の紹介などを行う仕事です。介護支援専門員と呼ばれて今す。
今後高齢化が進む中でも、ケアマネージャーの需要はさらに高まっていくと予想されるでしょう。資格が必要な仕事で、取得するには、「介護支援専門員実務研修」などが必要となります。
ケアマネージャーは現場で直接介護をするわけではありません。しかし、高齢化社会でケアプランの作成を必要とする人は日々増え続けています。
教師・塾講師
文系学部で学んだ知識を活かせる仕事として教師や塾講師などが挙げられます。
一度社会に出て他の仕事を経験したのちに教師になることで、勉強以外の様々な事柄を生徒に伝えられるようになるかもしれません。
コピーライター
広告や商品のキャッチコピーを考える仕事です。学歴や職歴よりもセンスや感性が問われます。コピーライター講座を受講したり、様々なコピーに触れるなどしてセンスを磨き、自らポートフォリをなどを作成することで、未経験からの転職も夢ではありません。
銀行員
金融危機が叫ばれた時期はありましたが、金融業界の仕事は文系・理系問わず人気です。。
金融業界の中でも銀行や証券会社は安定性があるといわれています。一方で、金融とITを組み合わせたフィンテック(Fintech)の動きによって、既存の業務が大きく変わることも考えられます。
常に世の中の流れにアンテナを張り、変化に適応する姿勢が重要です。
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「文系には営業しかない」は思い込み
文系の転職は営業職しかないというのは思い込みです。実際、文系大学卒で営業職以外の仕事に転職した人は多く存在します。
では何故「文系は営業しかない」と思ってしまうのでしょうか。
それには「新卒入社の段階では文系学部生は営業に配属されやすい」という要因があることが考えられます。
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文系出身者が新卒で営業に配属されやすい
新卒時にどの程度「実務的なスキルを持っているか」によって配属先が決まってきます。
文系学生が大学で学ぶことは、主に社会学・言語学・文学・法学・哲学など、実際に会社の業務で活用できる知識ではありません。よって研究職のような専門的な仕事に就く確率は低くなります。
理系学部は専門知識を有する学生が多い
一方で理系学部生は卒業時点で専門的に知識を身につけていることがあります。研究の内容が仕事に直結することも。例えば半導体の研究をしていた学生が、そのまま半導体メーカーの研究職に就くこともあります。
新卒で研究職や開発部で働くことがあるなどの理由から、相対的に「理系学生が営業職に就く」ことは少なくなるのです。
【文系だけではない】そもそも新卒学生は営業職に配属されやすい
理系学部生も文系学部生と同様に営業に配属されることはあります。
何故なら、新人教育において自社のサービスを知り、さらにビジネスパーソンとしてのマナーを身につけるには、営業職が適しているからです。
新卒の学生は社会人としての振る舞いやマナーなどをしっかりと身に付けてはいません。名刺の渡し方や電話のかけ方、資料の作り方など、はじめは分からなかったという方も多いでしょう。
なので新卒で営業職への配属は、まずはビジネスマナーを身につける目的があるのです。
一方、数年の営業職や社会人経験を経て転職する場合、基本的なビジネスマナーは身につけていると考えられます。なので必ずしも次も営業職に転職するしかないとは限らないのです。
またどんな職種であっても、自社の商品やサービスのことを詳しく知る必要があります。営業という職種は自社の商品・サービスのことを深く知るためにも適しています。
新卒社員全体を見ても文系学部生の割合が多い
なぜ文系は営業職しかないと思われるかという問題に対して「そもそも文系学部生の数が多い」という理由が挙げられます。
平成27年度の政府の統計調査によると、大学生数は文系が123万4800人(大学生全体の47.6%)、理系が85万6500人(全体の33.0%)となっています。(残りの19.4%は文理共通)
就職活動の時点でも文系学生の割合が大きいという現象が起こります。その結果、営業職に就いた人の絶対数も文系の方が多く、目立つという状況になってしまうのです。
マーケティングや商品開発担当者などの多くは営業経験者など
一般的に花形部署と呼ばれるマーケティングや商品開発などに、新卒で配属されることはほとんどありません。
これらの仕事は実際に現場で顧客とのやり取りを経験したり、自社サービスをしっかりと熟知してこそできる仕事だからです。
言い換えれば、数年の営業職や社会人経験を経た後であれば、マーケティング職や商品開発に異動ができたり、希望する職種に転職するチャンスも充分にあるのです。

まずはなぜ転職をしたいのか理由を明確に
転職を検討する際は、自己分析をしっかりと行うことが大切です。「営業が嫌だ」という気持ちはもう一歩分析が必要となります。
営業が嫌だと思うようになる理由
多くの営業職経験者は以下のような点につらさを感じるようです。
- ノルマがきつい
- 自社商品への思いが弱い
- 人に拒絶されるのがつらい(飛び込み営業などでよく聞く声)
- コミュニケーションが苦手
- ものを得るための話(セールストーク)が苦手
- 残業が多い
- 人間関係を築くのがつらい(接待など)
- 評価制度への疑問(売上だけで評価される)
あなたが現在営業職に就いている場合は、どれかに当てはまるでしょう。
また文系学生やフリーターの方など「漠然と営業は嫌だ」と考えている方も、営業職に対して上記のようなイメージを持っているのではないでしょうか。
やりがいのなさや不満は環境によって変わる
これらの理由は、実は会社や営業スタイルなど環境によって変わってくるものです。
例えば「人に拒絶されるのがつらい」というのは飛び込み営業が嫌なだけで、しっかりと人間関係を構築していく営業スタイルであれば力を発揮できるかもしれません。
また「商品への思いがない」のであれば、自分が思いを込めて本心から勧めることのできる商品を扱う会社で働くことができれば、気持ちは変わってくるでしょう。
つまり営業職が根本的に嫌なのか、今の会社で営業職をすることが嫌なのかを見極めることが大切です。営業経験がない方であれば、漠然としたイメージで判断しないことが重要です。
営業職のやりがいを左右するポイント
一口に「営業職」と言ってもその仕事内容は様々です。また仕事内容によってどんなやりがいを感じられるかも変わってきます。
社風
社風が自分の性格に合っているかは、働いていく上で重要です。営業スタイルによって、いわゆる「体育会系」の会社もあるかもしれません。
人間関係
営業成績によって同僚とギスギスした関係になったり、上司に理不尽な叱責を受けたりしていては、営業のやりがいやモチベーションも下がってしまうでしょう。
また社外の人間関係が良好かどうかも重要です。
自社商品
自社商品を本気で売りたいと思えない営業職を続けていくのはつらいかもしれません。またそもそも自社商品が売りやすいものかどうかもやりがいに関わってきます。
給与、インセンティブ
成果に応じた報酬はあるかどうかもやりがいを大きく左右します。
他にも顧客の特性や営業スタイル(ルート営業、飛び込み営業、テレアポ)によってもやりがいは変わってくるでしょう。
例えば売る商材が変われば、売り方も変わります。向いていないと思っていた営業職が、会社が変われば同じ営業とは思えないほど仕事内容が変わることもあるのです。
文系出身者が営業以外の仕事に転職する方法
実用的なスキルを身につける
営業以外の仕事に就きたいと考えるのであれば、実用的なスキルを身につけるのが最も効率的です。
転職採用は、即戦力を求めているため経験者を募集していることが多いのが現状。しかし必ずしも職務経験が必要な仕事ばかりではなく、実用的なスキルがあれば未経験でも採用を積極的に行っている企業もあります。
例えばシステムエンジニアの仕事は専門的なITのスキルが必要なため、「理系の仕事」と思われている方も多いかもしれません。
しかし文系学部出身でシステムエンジニアとして大手企業で活躍している方は大勢います。
チームラボの事例
チームラボ・ボーダレスや森ビルデジタルアートで注目を集める「チームラボ」は未経験で文系出身のエンジニアを多く採用していることでも有名です。
参考記事:【未経験・文系でも可能!?】チームラボ株式会社に中途採用で転職できる人とは
参考記事:プログラミング初心者から新卒でチームラボグループに内定。大学の授業では物足りないと語る向上心の強さと「負けず嫌いな性格」
このように、大手企業であっても未経験のエンジニアを積極採用している事例はたくさんあるのです。
ポートフォリオを作る
実務未経験からの転職は独学でスキルを身につけ、それを客観的に説明する必要があります。
エンジニアやwebデザイナーを目指す場合などは自分で簡単なサービスやサイトなどポートフォリオとして提示できるものを作っておくと良いでしょう。
資格を取得する
スキルや能力を客観的に示すという意味では、資格を取るのも効果的です。
日商簿記検定
簿記に関する知識や技能を検定する試験です。
目安としては簿記2級が「企業の財務担当者に必須」とされるレベルとされています。(他にも1級・2級・3級に分かれています)。
管理職や経理、総務としての転職を目指す方は、簿記2級以上の習得を目標にしてみると良いでしょう。
LinuC
LinuCは情報系資格の中でも、初心者でも挑戦しやすいといわれています。世界中のインターネットサーバーのOSで圧倒的なシェアを占めているLinuxというOSの資格試験です。
昨今のクラウドを含む仮想化の流れを支える技術もLinuxであり、LinuCの認定を持つことはIT業界への転職の際、職によっては有利に働くことも考えられます。
情報処理技術者試験
IT技術者としての知識やスキルの習得度合いを認定する国家資格です。ITパスポート試験、基本情報技術者試験、応用情報技術者試験など難易度や内容に分かれています。
相応以上の勉強を必要とするかもしれませんが、国家資格なので強力なアピール材料になるでしょう。
MBA
MBAは、Master of Business Administrationの略で、経営学の大学院修士課程を修了すると授与される学位のことです。
外資系企業や海外での転職を考えている方には取得をおすすめします。
MBAは資格ではなく、学位なので取得に時間とかなりの努力が必要になりますが、日本国内で仕事を続けながらスクールに通い、取得を目指すことも可能です。
ITスキル・知識を身につける
現在あらゆる課題がテクノロジーによって解決されています。
普段の業務でソフトウェアやパソコン、インターネットを使わない日はほとんどないでしょう。
そして今後ますます、テクノロジーによって仕事のあり方は変わっていきます。例えば冷蔵庫などの家電もIoTと呼ばれる技術によってインターネットを経由して様々なサービスを活用できるようになっています。
テクノロジーやITの知識は、社会で今後さらに重要視されていくでしょう。
プログラミングスキル
テクノロジーやITの知識を身に付ける方法として「プログラミングを学ぶ」ことをおすすめします。
まず営業職以外で転職しようと考えている方はプログラミング知識を学ぶことによって、システムエンジニアやプログラマーなど選択肢が大幅に広がってくるでしょう。
それ以外の人であっても、ソフトウェアやアプリケーションがどのように動いているのか、テクノロジーをどのように活用できるのかなどは知識として持っておくと、ますます転職市場での市場価値が上がっていくでしょう。
転職エージェントを活用する
文系学部出身でスキルは特にない、という場合どのような戦略を立てて転職活動をしていくべきか分からないこともあるでしょう。
その場合転職エージェントを活用することをおすすめします。
転職エージェントは、人材紹介サービスのひとつ。プロのエージェントが転職希望者の悩みを解決し、転職活動のサポートをしてくれます。「自分の強みが分からない」「どんな企業が自分に合うのか分からない」という方は、ぜひ一度相談してみてはいかかでしょうか。
転職エージェントは登録から相談、転職サポートまで全て無料で行ってくれます。
転職エージェントを活用するメリットは以下の通りです。
プロ目線の求人紹介
プロのエージェントによる求人の紹介により、今まで思っても見なかった職種や会社を知ることができます。また転職エージェントは一般には広く出回っていない「非公開求人」を多く持っているので、自分に合った求人が見つかる確率も高くなるでしょう。
応募書類添削、面接対策
初めての転職活動を行う方は、応募書類や面接などどうすれば良いのかわからず戸惑うこともあるかもしれません。大学卒業時の就職活動とは異なる点も多数存在します。
転職エージェントは、履歴書などの応募書類の添削や、面接対策もサービスに含まれています。
また転職活動中の疑問や不安に対しアドバイスをくれるなど、転職を一貫してサポートしてくれる存在です。
交渉の仲介
転職エージェントは応募先企業との連絡も仲介してくれます。
面接日の調整や、給与交渉まで、時間がなかったり直接交渉するのが難しいようなことも、代わりに行ってくれるのです。
文系出身者が営業以外の仕事に転職する時に気をつけておくべきこと
年収が下がる可能性が高い
仮に未経験から営業職以外の仕事に転職する場合、今よりも年収が下がってしまう可能性は考慮しなければなりません。
未経験で実務スキルが足りないとどうしても即戦力となることは難しくなります。業務への貢献度も下がるので、必然的に収入が下がってしまうこともあるでしょう。
また営業職は売上に応じたインセンティブなどがあるため収入が高くなりやすいです。もし今の仕事が営業職なのであれば、成果報酬分の収入はなくなってしまうでしょう。
年収が下がることを防ぐ方法としては、「成長している業界に転職する」「給与水準の高い仕事に転職する」のが良いでしょう。
関連記事:転職で年収アップを目指す方法を解説【交渉や業界選びのポイントも】
どんな仕事でも社内でのコミュニケーションは欠かせない
他人とのコミュニケーションを取るのが苦痛と感じているという理由で営業職以外に転職したいと望む方もいるでしょう。
注意しておくべき点としては、営業職以外の例えばマーケティングやエンジニアなどであっても社内の人とのコミュニケーションは欠かせないということです。
打ち合わせや会議など、日常的なやりとりが必須になることが充分に考えられます。
なので転職の際に考えておいてほしいこととしては「社内の環境や人間関係が良好な職場」に転職するということです。
入社前の段階で(面接の際など)できる限り、こういった点をしっかりと確認しておきましょう。
転職せずに営業職から「異動する」には
あなたが営業職が嫌だと感じる要因は何だったでしょうか。
営業職をしないための方法は転職だけではありません。同じ会社で部署異動することで自分に向いてる仕事に就く可能性もあります。
会社そのものに問題はなく、営業職だから違う仕事がしたいという場合は、まず異動することができないかどうか検討しましょう。
部署異動する方法
どんな部署に行きたいか明確にする
「営業職以外」のような漠然としたものではなく、自分の得意なことなどを考慮して、どの部署に行きたいかを明確にしましょう
横のつながりを大事にする
社内の人付き合いを面倒に思っていては異動のチャンスを逃すかもしれません。他の部署の人とも積極的に交流してみましょう。そうすることであなたをよく思ってくれる人が増え、部署異動の希望なども通してもらえるかもしれません。
部署で必要な知識を学ぶ
異動できてから学べば良いというスタンスでは、異動面談の際などに熱意をアピールできずせっかくのチャンスを某に降ってしまいかねません。常日頃からスキルアップを意識しておきましょう。
営業以外の代表的な職種
これらは基本的に外回りなどがない職種です。対人折衝などに苦手意識がある方は、異動を検討してみると良いでしょう。
- 経理
- 法務
- 人事
- 一般事務
- 総務
- 企画、商品開発
- 広報
- マーケティング
文系におすすめの営業以外の職種 まとめ
就職活動時のイメージから文系の自分には営業職しかないと思ってしまいがちです。
しかし世の中には営業職以外の仕事はがたくさんあり、未経験や文系出身者にもその門戸は開かれています。
「転職をしたい」という感情を分析し、自分がどのような働き方を求めているかを明確にすることが大切です。
営業職以外にもやりがいを感じられる仕事はたくさん存在するので、ぜひ探してみてください。
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