SOLUTION / 01
人材育成プログラム
社内でFDEを育成したいが
教えられる人がいない
現場人材にAI実装力を身につけさせ、
自社課題を解決できるFDEを
3ヶ月で育成

内製化から即戦力活用まで
最適なソリューションをご提案
まずは資料をダウンロード
※『テックキャンプ AI活用支援サービス』『テックキャンプ 法人研修サービス』のご利用企業様、『テックキャンプ DXハイスクール支援サービス』の実績を含みます。
社員は現場の課題は分かっているが
AIで業務課題を解決できる力はない
AI推進の担当は置いたが
進め方が分からず
取り組みが前に進んでいない
そもそも、AI推進を任せられる
人材が社内にいない
その悩み、テックキャンプFDEが
解決します。
貴社内にFDEを配置し、組織のAI活用課題を解決できる体制をつくるサービスです。
フェーズや課題に応じて、人材育成・伴走支援・人材紹介の3つのソリューションから最適なご提案をします。

FDEは企業の現場に入り込み、業務課題を理解した上で、AIによる実装まで完遂できる人材だからです。
最前線へ
現場の業務に深く入り込み
課題のど真ん中で動く
配置される
特定の組織・プロジェクトに伴走し
課題解決に責任を持つ
技術で解決する
AIを実装し、業務に組み込んで
運用に乗せる
STEP 01
業務棚卸し
STEP 02
要件設計
STEP 03
AI実装
STEP 04
運用・改善
貴社のフェーズや課題に合わせ、「内製化」から「即戦力活用」まで最適なアプローチをご提案します。
こんな企業におすすめ
自社の現場に精通した社員を、
FDE人材へと育てたい企業
受講対象者
非エンジニア・エンジニアどちらも可能
現場を知る非エンジニアは「AI実装力」を、エンジニアは「現場の課題を見抜き、ビジネス要件に落として解決する力」を磨き、いずれも技術を課題解決につなげるFDEへと育成します。
※職種に特化したコースをご用意しています

自社が実際に抱える
業務課題を題材に進める
業務棚卸しから実装・運用まで
一気通貫のカリキュラム
「現場の課題を見抜く力」を養う
実践的な学習設計
助成金を活用し
最大45%OFFで導入できる
SKILL / 01
AIに的確な指示を出し、本番環境に届けるための土台となる知識を体系的に習得。
SKILL / 02
どんな業務でも構造的に分解し、AIで再構築すべきポイントを特定する方法論。
SKILL / 03
業務に最適化したオーダーメイドのツールを、Claude Codeを活用して実装する力。
SKILL / 04
セキュリティや運用まで含めて、組織の業務インフラとして導入できる力。
SKILL / 05
課題の特定、解決策の設計、プロトタイプ構築、改善提案を一気通貫で届けて価値を出す力。

業務棚卸しから
AIエージェント構築まで
学べるeラーニングを受講

現役FDEが
専任メンターとして
週1回マンツーマンで伴走

実際にAIエージェントを
構築し、自社の
業務課題を解決

成果発表会を実施
テックキャンプFDE 人材育成プログラムは
厚生労働省 人材開発支援助成金の申請が可能です


こんな企業におすすめ
AI推進担当はいるが、
進め方に悩んでいる企業
社内に相談できる
専門家がいない企業

カリキュラムを学ぶのではなく、
いま抱えている課題をその都度相談できる
週1回1時間の面談+チャットサポートで、
実際のプロジェクトを継続的に支援
研修修了者のフォローにも、
独立した導入支援にも対応

現状の業務プロセスと
課題のヒアリング

AIを前提とした
業務ワークフローの設計

AIエージェントの
構築を支援
※内容はお客さまの状況に合わせるため、上記はあくまで一例です
こんな企業におすすめ
AI推進をしたいが、そもそも
実行・推進できる
担当者が
社内にいない企業

テックキャンプの受講者・修了生から
現場で動ける即戦力を紹介
「AIが使える人」ではなく、
業務課題を解決できる人材を紹介

課題・求める人材像の
ヒアリング

貴社に合った
FDE人材のご紹介

面接

ご採用
(入社)
FEATURE 01
累計60,000名以上(※1)の受講者数を誇る教育ノウハウと、200社以上(※2)の法人向けIT教育・DX推進で培った確かな実績があります。単に技術を教えるだけでなく、組織に知識を定着させる再現性の高いプログラムを確立しています。

FEATURE 02
当社のメンターは、これまで多くの企業の業務担当者や経営者へ直接AI推進をサポートし、数々の業務効率化を実現してきました。ビジネスの現場課題を理解し、テクノロジーで解決へと導く、まさに「現役のFDE」そのものがサービスを牽引します。

FEATURE 03
グループ会社の株式会社divxは、2023年にAIを活用した開発への完全シフトを宣言し、2025年7月からはAI活用力を評価制度に組み込む先進的な組織であり(※3)、最先端のAIシステム開発や現場への定着ノウハウを豊富に持っています。この確かな技術基盤と当社の教育力が融合することで、実務に直結する真のFDEサービスを提供可能です。

※1 2016年9月1日〜2023年7月20日 テックキャンプ全サービスの累計受講者数
※2 2016年6月〜2026年4月 テックキャンプ法人研修サービス・テックキャンプ AI活用支援サービスの累計導入社数
※3 株式会社divxにおけるAI活用に関する社内制度(2025年7月時点)
はい。非エンジニア・エンジニアのどちらも受講できます。現場を知る非エンジニアは「AI実装力」を、エンジニアは「現場の課題を見抜き、ビジネス要件に落として解決する力」を磨き、いずれも技術を課題解決につなげるFDEを目指せます。
社内SEやSESはシステムの開発・運用が主目的ですが、FDEは業務現場の課題を起点に、AI活用の設計から実装・定着までを一貫して担います。特定のシステムやAIモデルに依存せず、中立な立場で最適解を選ぶ点も異なります。
標準は120時間・3ヶ月です。eラーニングと、現役FDEによる週1回のマンツーマン面談を組み合わせて進めます。
はい。人材紹介・伴走コンサルティングでは、社内に技術知識がなくても現役FDEが実装・定着まで支援します。人材育成プログラムでも、ITやWebアプリ開発の基礎から体系的に学べます。
「社内人材を育てたい→人材育成プログラム」「担当はいるが進め方に悩む→伴走コンサルティング」「そもそも推進できる人がいない→人材紹介」が目安です。フェーズに合わせた組み合わせも可能なため、無料相談で最適なプランをご提案します。